☆ブログメニュー☆
2008年06月14日
豆絞りの手ぬぐい
夏祭りが近くなると、呉服のたなかやでは、豆絞りてぬぐいの注文を頂きます。
お祭りでよく見かけるこの紺色のドット柄の手ぬぐいは、生地はさらしで、昔は柄を本当に絞って出していたそうです。

いまでも総称して豆絞りと呼んでします。ちなみに数えたら1153ありました。
両面に柄があるのが本式で、洗っても柄が落ちません!
片面のほうは、すぐ落ちてしまします。ねじり鉢巻をした時も差がでますね!

↑こちらが両面柄 ¥140/枚

↑こちらが片面柄 ¥115/枚
値段の差は1枚あたり25円です。
タナカヤのあゆみはこちら
お祭りでよく見かけるこの紺色のドット柄の手ぬぐいは、生地はさらしで、昔は柄を本当に絞って出していたそうです。

いまでも総称して豆絞りと呼んでします。ちなみに数えたら1153ありました。
両面に柄があるのが本式で、洗っても柄が落ちません!
片面のほうは、すぐ落ちてしまします。ねじり鉢巻をした時も差がでますね!

↑こちらが両面柄 ¥140/枚

↑こちらが片面柄 ¥115/枚
値段の差は1枚あたり25円です。
タナカヤのあゆみはこちら
Posted by かんくん at 18:54│Comments(0)
│■美しいきもの